

鮮やかな緑が広がる季節になってきましたね🌳
自然の生命力を感じる、これからの季節がとても楽しみです(^▽^)
最近は、暮らしの中にも緑を取り入れたい!と室内で育てる、観葉植物も人気ですよね。
カーテンも緑を取り入れることができるアイテムのひとつだと思います。
そこで、グリーンのカーテンをいくつかご紹介します!

草花が表現されていて、爽やかさを感じます
アスワン:C2048

葉が大きく、存在感があります
夏にもぴったりなカーテンです
アスワン:C2055

北欧を感じさせる、はっきりした色合いです
サンゲツ:OP3171

かわいい小鳥が隠れていて、心も安らぐシアーカーテンです
サンゲツ:SC7558
他にも、色鮮やかなカーテンや動物の柄が入ったカーテンなど、色んな種類があります!
暖かくなったこの時期に、暮らしの衣替えでカーテンにも目を向けてみてはいかがでしょうか。
ハルクデザイン 各店舗でお待ちしております😊
宮島 千穂
寒い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今年は、花粉が例年よりも早く飛散し始めると聞いて今から怯えています ><
今回は、以前発表させていただいた企画住宅について少しご紹介します。

耐震等級3、UA値0.46以下の高性能規格住宅です!
耐震等級3は、耐震等級の中で最も高い耐震性能を持つ建物を指します。
消防署や警察署等の防災拠点となる建物の耐震性と同じです^^
UA値とは、外皮を介して住宅全体の熱がどれくらい逃げやすいかを示す数値で、値が小さければ小さいほど熱が逃げにくく断熱性能が高い住宅になります。
長崎や佐賀の基準はUA値0.87以下、北海道の基準はUA値0.46以下になります。
ハルクデザインでは、企画住宅のコーナーを常設しております!

実際に住んだときのイメージがしやすいよう、模型も準備しております😊


図面や仕様表、カタログなども準備しておりますので、詳しく間取りを知りたい方や性能を知りたい方など、お気軽にご来店ください!
お待ちしております(^^)
営業 谷山
早速ですが、皆さんは「UA値」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。
UA値とは外皮平均熱貫流率のことで、外皮を介して住宅全体の熱がどれくらい逃げやすいかを示す数値です。
簡単に説明すると住宅の断熱性を表す数値で、値が小さいほど熱が逃げにくく、断熱性能の高い住宅になります。逆に値が大きいと、断熱性能が低い住宅ということになります。

・UA値の基準
日本は外気温の地域差が大きいため、国は全国を8つの地域に分けて、それぞれのUA値の最低基準を定めています。
長崎や佐賀のUA値の最低基準は0.87ですが、北海道は0.46が最低基準となっています。同じ日本でもかなり数値に差がありますよね。
ちなみに2025年には、UA値0.87以下が義務化となります。

・UA値を小さくするには
基本的な方法として、窓に樹脂製のサッシを使用することが挙げられます。
住宅において、熱の出入りが多いのは「窓」です。日本ではアルミサッシを使った窓が一般的ですが、アルミは熱を通しやすく、室内の暖かさを逃がしたり外気の影響で室内を冷やしたりします。
対して樹脂は、断熱性はアルミの1000分の1と断熱・遮熱に優れています。寒さの厳しい北欧や北米では、樹脂製のサッシを一般的に使用しているそうです。
UA値が小さいと、結露やカビの抑制・ヒートショックの予防・冷暖房費の節約に繋がります。
見た目、間取り、動線、耐震性など、住宅においてこだわりたい点は考え始めるとたくさんあると思いますが、ぜひ「UA値」についても考えられてみて下さい。

最近発表させて頂いた企画住宅は、UA値0.46以下の住宅になります。気になる方はぜひハルクデザインにお越しください!^^
この数日は暖かな日が続きましたが、明日から、一気に寒くなる予報。
本格化する冬に向けての寒さ対策はぬかりなく行いたいものです。
住宅に関しては、特に「窓」の寒さ対策です。
窓は外の冷気が伝わりやすく、室内で暖められた熱が逃げやすい場所。
この部分に厚手のカーテンをかけたり、二重の窓にすることで、寒さを軽減できます。
そこでハルクデザインがおすすめするのは、内窓インプラスのご提案です。
今ある窓の室内側にもう一枚窓を設置するだけで、断熱と防音効果がアップします。
しかも取付工事は1日で完了します。
お陰様で、多くのお客様よりお問い合わせを頂いております。
実際に取付けられていらっしゃるお宅は、この冬は快適にお過ごしいただけるのではないかと思います。

さて、26日は今年最後のワークショップ。
クリスマスの「スワッグづくり」です。

植物を自然な形で束ねるだけのスワッグ。お部屋に癒しをもたらしてくれるアイテムですね。
一度作り方を教われば、アレンジを加えお正月用にもできそうです。
年末に向けて多忙となりがちですが、ちょっとした小物を日々の暮らしに取り入れてみる心の余裕を持ちたいものと思います。
11月も中旬になり、寒くなってきました。
これからの時期で気を付けないといけないことが、『ヒートショック』です。
大きな気温の変化によって血圧が急激に上下し、心臓や血管の疾患が起こることをヒートショックと呼びます。
原因となる温度差は、家の中であちらこちらに潜んでいます。
例えば、暖房が効いているリビングは暖かいけど、一歩廊下に出るとブルブル震えるくらい寒かったりなど。
中でも特に、起こりやすい場所は浴室です。

入浴時は、暖かい場所と寒い場所との温度差が大きいです。この温度差を小さくして、体への負担を減らすことが大切です。
入浴時のヒートショック対策について、主なポイントをご紹介します。
1.入浴時に浴室や脱衣室を暖める。
お湯はりの時にはシャワーを使うと、シャワーの蒸気で浴室全体を暖めることができます。浴槽のふたを開けておくのも効果があります。また、脱衣室は服を脱いでも寒くないよう暖めておきましょう。
2.お湯の温度は41℃以下、つかる時間は10分以内がおすすめ
浴室との温度差を小さくするために、お湯の温度は41℃以下に設定し、つかる時間は10分以内にしましょう。長時間、熱いお湯につかると、体温が上昇することによる意識障害でしゃがみこんだりしておぼれてしまう恐れがあります。
3.入浴前は一声かけてから入浴する
入浴中に体調が悪くなった場合に周囲の人に少しでも早く異変に気付いてもらうために、入浴前には一声かけてから入浴するようにしましょう。水分補給も心がけましょう。
4.かけ湯をしてから入る
湯船に入る前に、かけ湯をしましょう。心臓から遠い足先から徐々にお湯をかけることで、心臓に負担がかからず、血圧の急激な変動を防ぐことができます。
これからはもっと気温が下がってきて、温度差が大きくなってくるので、予防の為、是非実践されてみてください。
最後に、イベントのお知らせです。
11月26日に「クリスマス スワッグづくり」のワークショップを開催します。
是非参加されてください。予約制になっていますので、お早めに…

営業:横田
私たちハルクデザインは、二世帯住宅を専門としています。
二世帯で暮らすとなると暮らしにくいのではないかと思われる方もいらっしゃると思います。
今回は、二世帯住宅にはどのような間取りがあり、それがどのように良いのかご説明していきたいと思います。
【完全同居型】

この間取りは、家族のふれあいを重視した【完全同居型】二世帯住宅となっています。
完全同居型とは、各世帯の寝室以外を二世帯で共用する住宅となっています。玄関やキッチン、浴室やリビングなど、共用部分が大半を占めているのが特徴です。
(黄色の部分が共用、緑色の部分は一階の寝室が親世帯の方、二階の洋室は子世帯の方が使うスペース)
完全同居型の良いところは、家族間のコミュニケーションが深まりやすく、お互いの家族の様子が見られるので、体調の異変などに気づきやすく、
安心ができるところです。また、間取りがシンプルになり共用できるので、建てる時の建設コストや住んでからの光熱費が抑えられるなどがあります。
【部分共用型】

プライバシー&コミュニケーションが取れるバランスの良い【部分共用型】二世帯住宅となっています。
部分共用型とは、玄関や浴室など一部を共用しながら、親世帯・子世帯が生活するゾーンを分けている間取りとなっています。
各世帯の生活時間帯が異なる場合や、適度にプライバシーを保ちたい方にオススメとなっています。
(黄色の部分は親世帯、緑色は子世帯の生活スペース)
部分共用型の良いところは、プライバシーをある程度確保しつつも、日々顔を合わせてのコミュニケーションが取れるなど、バランスの良い半同居生活が可能になっています。
また、共働きのため、昼間は孫の世話を依頼したり、将来両親の介護をしやすいなど、サポートしあえる間取りとなっています。
【完全分離型】

距離を保ちながら、世帯の独立性が高い【完全分離型】の二世帯住宅となっています。
完全分離型とは、玄関をはじめすべての生活空間を分離しています。各世帯の独立性が高いので、世帯間の距離を保ちながら、生活サイクルやスタイル、価値観の相違によるトラブルを回避しやすく、将来的に賃貸住宅への転用も容易な間取りとなっています。
(黄色の部分が子世帯、緑色は親世帯の生活スペース)
完全分離型の良いところは、二つの家族がほぼ別々の住まいとして暮らせるため、世帯間のプライバシーを尊重して暮らせる点が大きなメリットになっています。
また、一階は元気な子供たちが走り回れる大空間のLDKがある子世帯のスペースで、完全分離型ではありますが、互いの世帯を見守れる間取りとなった二世帯住宅となっています。
他にも、完全同居型・部分共用型・完全分離型でたくさんの間取りがありますので、是非ご来店になって、相談や間取りを見られてみてください。
10月には、二世帯住宅相談会、リノベーション相談会、絵付け体験を開催いたしますので、是非遊びにいらしてください。


(営業:横田)
皆さま、こんにちは。
毎日暑いですねι(´Д`υ)アツィー
29日、30日とハルクデザイン佐世保店で感謝祭を開催し、たくさんのOB様(新築やリフォームやでお世話になったお客様)や
これから新築やリフォームを検討中のお客様にご参加いただきました。

ご参加いただきまして本当にありがとうございました!
暮らしを豊かにする一品として、「一輪挿し」を皆さまと一緒に作ったり、
ストンアートでは子供さんと一緒に石に絵を描いたり、
大工さんと一緒に勉強机やベンチを作ったりと、とても楽しい2日間でした。


このイベントを通して、ハルクデザインが大事にしていることは新築やリフォームをした後も、
ずっと皆さまとお付き合いができるように気軽に何でも相談できる人間関係を作ることです。
そしてお客様と一緒になって、家の維持管理をしていきたいと思っています^^

また、暮らしを豊かにするアイテムを一緒に作ることも大事にしています。
なるべく自然素材を利用し、自分で作ることによって愛着を持ち、自分好みに仕上げる。
好きなものに囲まれて暮らすことは、暮らしを豊かにするひとつだと考えています。


最後にもうひとつ!ハルクデザインのスタッフが年々増えてきています^^
皆さまに新しいスタッフをご紹介させて頂き、仲良くして頂きたいな~と
全スタッフで皆さまの家をお守りできる会社にしたいと思っています。
大平華子でした。
スマートウェルネス住宅…
あまり聞きなれない言葉かと思いますが、
環境に配慮したエネルギー効率の良い住宅(=スマート住宅)と
安心で安全に家族みんなの健康に暮らせる住宅(=ウェルネス住宅)の2つの性能を持ち合わせた家のことをいいます。
詳しくは下記内容です。
↓ ↓ ↓


このようにスマートウェルネス住宅って様々です。
ハルクデザインは、これらひとつひとつを重視して、
さらにエネルギーを上手に扱うだけでなく、お子さんからおじいちゃんおばあちゃんまで
健康で安心して暮らすことができる住宅をご提案し続けていきたいと思い
日々取り組んでいます。
梅雨に入り、蒸し暑い毎日が続いておりますが、
梅雨の晴れ間の青空は、すっかり夏の色をしていますね🌻
「夏」といって連想する事は、楽しいことだらけでワクワクします。
一方で「梅雨」の時期は、マイナスな気持ちになる方が多い気がします。
そこで、梅雨の時期も楽しみたい!!
この時期だからこそ楽しめることや、新たな発見、趣味につながることに出会いたいです。
まず、室外に出ることを控えるので、のんびりと心と体を休ませる時間が出来ます😊
私自身、最近アロマキャンドルに目を付け、休みの日に付けて、家でまったりとリラックスしながら香りを楽しんでいます。
落ち着く時間を長く設けることが出来るので、もしかしたら健康にもいいのかも知れないですね。

次に、最近は室内テーマパークも各地で増えてきたので、遊び盛りのお子様を連れていったり、
大人たちで思いっきり楽しむのも梅雨の時期に楽しめる一つの方法だと思います。
何より、蒸し暑さを感じにくくなるのでリフレッシュにもなります!
控え目で淡い色が特徴の紫陽花を見る事も、梅雨の時期ならではの楽しみかもしれません。
ピンク色の紫陽花の花言葉は『元気な女性』です。
梅雨の時期でも元気さを忘れず、体を動かしたり、
リラックス出来る時間をつくって元気を取り戻す優雅なひと時に、梅雨の時期を当ててみてもいいのではないかと思います。

また、7月は毎年各地で花火大会や夏祭りが開催されます🍧
7/29(土)と7/30(日)にハルクデザイン佐世保店にて夏祭りを開催致します。
お客様と一緒に、六角形の一輪挿しなどをつくります!
木材に触れる良い機会だと思います。ご予約お待ちしております。
HALC Design佐世保店 宮島


ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、
「住まいの断熱性を高めること」「省エネ性能の高い設備機器を使うこと」との
相乗効果で家全体に使うエネルギーを減らし、
さらに太陽光発電などでエネルギーを創ることによって、
年間の消費エネルギーの収支を「ゼロ以下」にする住宅のことをいいます。

ます、ZEHにおいて必ず考えなければいけないのは断熱性能です。
断熱性能が高ければ家が外気温の影響を受けにくいため、夏は涼しく冬は暖かい住環境の中で過ごすことができます。
温度差のある部屋の間を移動した時に起こりやすいヒートショックのリスクが低減されるなど、
健康面のメリットも期待できます。


ハルクデザインは、セルロースファイバーの断熱材や高性能の窓により、
ZEH基準UA値0.6をクリアした家となっております。
また、消費するエネルギーをゼロにするために太陽光発電システムで
必要なエネルギーを「自立発電」することも大切となってきます。

これから大雨や台風などのシーズンに入ってきますので、
災害でも電気が使えてエネルギーの自給自足を目指す住宅はとても重要ですね。
さらに脱炭素社会の実現に向けて、ZEH住宅の重要性はますます高まっています。
総合的なランニングコストの削減を図れますので、
ハルクデザインでも、多くのお客様にご提案していきたいと思います。
『幸せ家族を増やしたい!』 これが家づくりの原点です。

ハルクデザインは、お客様とじっくり向き合い、ひとりひとりに合った暮らしを楽しむ家づくりをご提案しています。
Hearing ~お客様の声をきく~
ご家族の在り方や理想とされる暮らし、求める居心地などお一人おひとり様々です。
私どもはご家族の想いを丁寧にくみとり、暮らし方をデザインさせて頂いております。
皆様の豊かな暮らしの想いをお聞かせ下さい。

Planning ~カイテキな空間を設計する~
住まいは、家族が共に暮らしながら関係を深め、
生活することの喜びや安らぎ感じられる場所であってほしいと思います。
特に二世帯住宅は、程よい距離感がポイントの一つ。

今回は、HALC Design(ハルクデザイン)の生い立ちをご紹介しましょう。
私たち株式会社クロダは、創業以来75年、住宅資材の総合販売として、
「長崎県の家と人を健幸にする家づくり」を通じ、地域創生への貢献を目指して取り組んできました。
そして暮らしについて、共働きの家庭が増えたり、いろんな不安や心配事が増える中、
おじいちゃんおばあちゃんと「一緒に暮らす」・「近くで住まう」ということは、
ご夫婦、お子さん、おじいちゃんおばあちゃんとって、とても安心でき幸せなことではないか思いました。
そこで、二世帯と多世帯の住まいづくり専門店として、平成30年に立ち上げたブランドがHALC Design(ハルクデザイン)です。
今後とも、二世帯でありながら、自分ラシク暮らせる幸せな家族が増えるお手伝いをすることを通じて、住まいから社会を変える力になりたいと願っております。

また、建物の基本性能としては、
Healthy(健やかな暮らし)・・・健康寿命を延ばす温かい家、自然素材にこだわる家
Amenity(心地よい生活)・・・長崎県特有の湿気に対応した断熱材を使った家
Long life(永く住み継ぐ)・・・耐震性(等級3)、耐久性(劣化対策ホウ酸)の良い家
low Cost(合理化)・・・ムダをなくした生産性の高い建物
そして
Design・・・建築をデザインする。暮らし方をデザインする。
家づくりをしています。
今日は「立冬」。そう冬の始まりです。
朝晩がぐっと冷え込んできて、冷たい空気が頬に当たると、秋が去っていき冬の訪れを感じます。
さて、住まいもこれからやってくる真冬に備えて、準備を始めてはいかがでしょうか?
まずは「窓」ですね。熱の進入が大きい場所です。

今ある窓にもう一枚、「インプラス」という内窓をを取り付けるだけで、断熱効果が高まり寒さが軽減できます。

また、結露対策にもなり、快適な空間を維持することができます。しかも省エネにつながります。
このような省エネリフォームは、
只今「こどもみらい住宅支援事業」の補助金の交付を受けることができますので
この機会に、ぜひ補助金を活用されてみてください。
そしてあたたかくして冬をお過ごしましょう。
皆さまこんにちは^^
我が家は今年で11年目に入ります。
丸10年経つと、食洗機とバスの換気乾燥暖房機の法定検査のご案内がメーカーより届きます。
先日のお休みに食洗機の法定検査を受けてみました!

箱の底が錆だらけ〜〜〜😭

水がどこからか漏れている⁇?っと思ったら。
違うんです。
食洗機を開始させた直後、「あっ!これ入れ忘れた‼︎」っと
お皿やコップを途中で入れてしまうことありませんか?
これが錆の原因なんです。
水滴💧が、扉を開けた際に箱の底に落ちてしまい錆になっていたのです。
これがひどくなると、箱の底に穴が空いて食洗機毎交換になってしまうのです。
我が家はまだ穴が空いていなかったのでセーフでしたが、
使い方ひとつで長持ちさせる事ができるかどうか決まります!
是非、食洗機を使っていらっしる方は箱の底が錆びないように気をつけてくださいね。
ちなみに法定検査費用は、15,730円税込でした!
ご参考まで!大平華子でした^^
ハルクデザイン佐世保店では、
50代からの暮らしを愉しむ『オトナ・リノベーション』のご提案をさせて頂いています。
こどもが独立したり、親と同居することになったり、仕事をリタイアしたり…
50代からは、ライフスタイルの転換期が訪れてきます。
同時に、住まいにも不具合が出てくる時期で、そろそろ手を加えたいと考える方も多いようです。
ご夫婦お二人で過ごす時間が長くなられる方は、
お互いが程よい距離感を保ちながら暮らすためにも
一人になれる「個の空間」を持たれるのもいいでしょう。
独立されたお子様の部屋を趣味部屋にされたり、
お部屋のコーナーでもいいので、書斎コーナーを作ったりすることで、
お互いの気配が感じつつ一人になれる空間を得る事できます。

これからの暮らしを愉しむ為、オトナ・リノベをはじめてみてはいかがでしょうか?
ハルクデザイン諫早店では、11月20日(土)~28日(日)まで
冬カーテン&新作カーテンフェアを開催致します。
「お家のカーテンを取替えたいなぁ」
「寒くなる前に部屋を明るい雰囲気に模様替えしたいなぁ」など
考えている方は是非、一度、ハルクデザイン諫早店へお越しください!
最近は寒いのでカフェラテを飲みながら、冬に向けてご提案するカーテンをいろいろと思案中。
早速、縁側が寒いとおっしゃっているお客様に、川島織物セルコンさんの
畳にも合うグリーンの厚手のカーテンをご提案させて頂きました。
和室にグリーンのカーテンがとても映え、温かみのある空間となりました。
生地も重厚感があり素敵な空間に仕上がりました。
カーテンだけでなく、ロールスクリーンでも冬に備え、
温かみある空間を作れないかと考えました。
思い切って黄色の生地を使い、明るい、温かみ溢れる空間を提案させて頂きました。
これはダブルロールスクリーン仕様。
手前におしゃれなレース生地、奥側に黄色の生地を差し色でいれました。
レースだけ下げている時には、キラキラと白いデザイン性のあるレースが床面にうつり、
家にいながらもほんの少し異空間にいるような感覚を味わえます。
寒い冬を少しでも温かみのある空間で過ごせるように、
色、柄等、様々なカーテンをご用意してお待ちしております。
是非、一度ハルクデザイン諫早店へお越しください。
お待ちしております。
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
https://curtain.e-halc.com
夏といえばスイカやメロン、マンゴーのように
何となくフレッシュな果物が食べたくなります!
そこで思いついたのは、あまり夏っぽくないですが、
フルーツティーを作って、お茶してみました。
涼しい部屋でおやつにドーナツ、フルーツティーと共に♪
このような感じてお茶をし、カーテンとお庭を眺めながら
思いついたのが、カーテンにまつわる小物たちです。
例えば厚手のカーテンをまとめるタッセルも様々な生地に合わせてコーディネート
できたなら、もっとお部屋が素敵になり、空間を楽しめます。
丸っこいタッセルに、フリンジのタッセル、形、色は様々です。
好きなカーテン生地とタッセルを一緒にコーディネート
できればカーテン生地選びも楽しくなります♪
更には、カーテンの “ふさかけ” も通常の物より
おしゃれな小物をつけると、グッとお部屋の雰囲気が変わります!
↓ ~黒のアイアンふさかけ~
カーテン生地や、その小物たちで、お部屋を少し模様替えしませんか?
ハルクデザイン諫早店では、~オーダーカーテン夏のセール開催中です!!~
最後に、4番目に掲載した紫の “フリンジ タッセル ” を
紫のバラのカーテンで納めさせて頂きました。
是非、一度ハルクデザイン 諫早店、佐世保店へお越しください。
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
https://curtain.e-halc.com
●タッセルの詳細については、
https://curtain.e-halc.com/item05/
雨が多い今日この頃ですが、草木やお花は、暑い日差しの中より、
どこかしら元気な様子です。
そんな雨の日も、シーンに合わせて、またその日の気分に合わせて、
カーテンをコーディネートするのはとても楽しいです。
先日、小人の家のような、とても可愛いお宅にカーテンを納めさせて
頂きました。
グリーンの壁紙に、オレンジのカーテン♪
とてもおしゃれな扉から出入りする時に見える、
出窓はとても可愛く感じました。
こちらは、寝室に “調光ロールスクリーン” を納めさせて頂きました。
寝室には少し落ち着いた色を…. チョコブラウンです。
電球色のダウンライトにも良く合います。
今どきのお洒落な空間にしたい時は、調光ロールスクリーンがお勧めです。
お部屋のシーンに合わせて、調光ロールスクリーンの色味を変えて楽しむのも
いいかもしれません。
こちらは、グレーの色味で、
リビングダイニングに1台納めさせて頂きました。
HALC Design 諫早店 にはカーテンだけではなく、ロールスクリーン
調光ロールスクリーン、タテ型ブラインドなど、実物をご覧頂けます。
是非、一度足をお運びください。お待ちしております!
★~夏のオーダーカーテンフェアーを実施中~★
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
https://curtain.e-halc.com
梅雨の晴れ間に、お庭でお茶をしました。
不思議の国のアリスのお茶会のように好きなものばかりを揃えて
気分をUP!!
引き続きお家で楽しむ時間を工夫している、今日この頃です。
夏の晴れ間のお茶会は、例えば、夏らしいお花をテーブルに
飾ってみたりするだけでも、なんとなく涼しい気分になったりするものです♪
お部屋にお花を飾るように、少しでもお家の雰囲気を変えたい方は
思い切ってカーテンを変えてみるのもお勧めです。
夏らしい柄や、麻や綿などの自然素材のカーテンにすると、
一気に涼しく、快適に夏を過ごせるお家になるかもしれません。
カーテンの他にも、和室を和紙風のプリーツスクリーンにするだけで、
より和の雰囲気を楽しめます。
ハルクデザイン諫早店では、夏のオーダーカーテンSALE!!開催中です。
是非、一度お越しください。スタッフ一同お待ちしております。
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
https://curtain.e-halc.com
令和4年秋ごろに新幹線が開業する、諫早駅新駅ビルに気になる垂れ幕を発見!
とてもきれいに “うなぎ” の垂れ幕が飾られていました。
思わず、写真をパシャリ!
これは少し早めの諫早駅からの~土用の丑の日~便りでは
ないかと思い、即行動!
先日、浦上駅からJRに乗って、ハルクデザイン諫早店へカーテンを見に来て下さったお客様は
「諫早駅 変わったわね~」と仰っていました。
JRでお越しの方は、是非一度、新諫早駅の魅力をご堪能してみてはいかがでしょうか。
さて、そんな新しく変わった諫早駅から、車で4~5分のところにあります
ハルクデザイン諫早店では、早くも“オーダーカーテン 夏のSALE” 開催中です!
夏らしく、花火のようなカーテンもお勧めです!
是非一度、諫早ハルク店へお越しください♪
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
https://curtain.e-halc.com
本日、スタッフの友人宅へ伺いました。
ご高齢で身体が思うように動かなくなったご両親のことを想って子供たちが集まり、
生活動線の見直し、今後の住まい方をディスカッションする場に同席させて頂きました。
親が子供を守り育ててくれたように、子供が親を守るときが多くの方に訪れます。
そのご家庭のさまざまな事情に寄り添いながら、
少しでも永く安心して暮らせる住まいづくりをご提案させて頂きたいと思います。
また、これまで私どもは長崎大学と共同で住環境を通じた健康長寿の取り組みを行って参りました。
その結果、健康寿命を長くするには、とにかく暖かい家に住むことだと分かりました。
ですが、、、
これまで多くのリフォーム希望の方のご自宅にお伺いした私の経験上、昔の家は広いし寒い。
全体を暖かくするなんて難しい。
膨大なリフォーム費用がかかる。
どうしたらお役に立てるのか?? ずっと考えています。
今の私の結論は、「暖かくする場所を集約させる」です^^
広い家の中に、コンパクトな動線で暖かい生活ができる空間を作るイメージです!
これが正解かは分かりませんが、これからも住環境で健康のお役立ちができるよう
関心を持ち勉強していきたいと思います。
そして、若い方が実家を引き継ぎリフォーム、リノベーションをしたり
中古住宅を購入しリノベーションをする際にでも、
将来を見据えた暖かい家のご提案をしていきたいと思います。
大平華子でした。
お家時間が多くなった今、
カーテンで少しでも暮らしを豊かに、心を穏やかにする空間づくりをテーマに
今回は寝室のカーテンの事例をご紹介します。
お部屋の雰囲気や家具に調和する、ミルクテイーのような色のカーテンをお選び頂いています。
夜は本を読んだり、温かい飲み物を飲んだり、照明を少し暗めにして、
落ち着いた雰囲気で過ごせる空間をイメージして提案させて頂きました。
※メーカー:サンゲツ、シンプルオーダーシリーズ(品番:OP7827)
柄はなく無地ですが、カーテン生地のスタイル、素材で楽しめる存在感あるカーテン
となっています。
是非一度、街のカーテン屋さん、HALC Design諫早店へお越しください。
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
https://curtain.e-halc.com
気候もいいこの時期、庭先に出て家の回りをぐるっと一周。
あれ、瓦がずれているような? 雨漏りしていないかなぁ?
外壁にヒビ? 耐震補強は十分なのかなぁ?
そろそろリフォームの時期かなぁ?
さらにおうちにいる時間が長くなってくると、家の中も外も色んな箇所が気になり始めてきます。
このような心配事やお悩み事がおありで、今後リノベーションを検討されている方へは、
住まいの資産価値保全を目的とした「インスペクション」をおすすめしています。
インスペクションとは、「家の健康診断」です。
建築士の資格をもつ専門の検査員が、住宅の劣化や不具合の状況について調査を行い、
その結果で判明した建物の状況に応じて的確なリノベーションのご提案をいたします。
今後のリノベーション工事の範囲や時期、費用面などの見通しがたてやすくなります。
また、「家の健康診断」の受診記録を保存しますので、建物の資産価値を守ることができます。
ゆくゆく、売却するとなった場合でも、建物に「付加価値」がつくので、建物自体の安心と信頼につながります。
些細なことでも構いません。
まずは、住まいについてのお悩み事ご相談下さい。
お子さんが独立して家を出られた後、使わなくなった部屋がそのままになっている
ご家庭が多いようです。
また以前はちょうどよい広さだった家が、なんだか大きく感じられるようになることも…
使わない部屋であっても、湿気や、ほこりも溜まるので、
換気や掃除、定期的なメンテナンスは必要です。
しかし、次第に億劫となり負担になってきますね。
このような場合には、これからの暮らしにあった間取りにしては如何でしょうか?
例えば、細かく区切られていたリビングと和室の壁を取り払い、広々としたひとつの部屋に。
透明の建具にすることで広さだけでなく、明るい空間となり、開放的な暮らしが実現できます。
あと、掃除機をかける時も楽です。
将来介護が必要になるということを想定しても、
広い部屋にすることや、寝室から浴室やトイレなどの動線を整えることで、
車いすなども通りやすくなります。
また2階建ての2階部分を減築して平屋にするリノベーションもあります。
2階を減築することで、建物全体の荷重が軽くなり、耐震性能が向上し、
地震時の負担を軽減できます。
さらに人の気配がない部屋は、泥棒などが侵入しやすいと言われます。
家の面積を減らし、人目につく場所を増やすことで、防犯性を上げることができます。
安全な間取りのコンパクトな住まいは、安心感やくつろぎ感が得られます。
動線も見直して、心身ともに負担なく安全に過ごせる住まいにしましょう。
現在ハルクデザイン佐世保店で開催中の
~50代から人生はもっと変わる~
暮らしを愉しむ『オトナ・リノベーション』では
バリアフリーもちょっと意識した「これからのこと」を考えた
住まいのリノベーションを提案しています。
よい住まいとは、家族の健康を支え、安全に過ごせる場として機能します。
これから、1日の多くを過ごすことになる住まい。
家族みんなが心身にやさしく、長く安心して快適に暮らせるよう、工夫していきましょう。
①事故がない住まいに!
実は、高齢者の事故の8割近くは自宅内で発生しています。
事故原因として多いのは「転落」「転倒」です。
このような事故に備えて、
・段差解消
・手すり(下地)設置
・出入口や通路幅の拡張が効果的です。
②「暑い・寒い」がない住まいに!
建物の断熱性能を高めると、室内の快適性も向上し、
熱中症やヒートショックの予防につながります。
特に、家全体の温度差がないようにすることが大事です。
断熱性能を高めることで、結露やカビの発生も抑制でき、
さらに、冷暖房機器の使用を抑えられることで、月々の光熱費も下がり経済的です。
まずは、室内外の熱の出入りが大きい「窓」まわりの断熱がポイント。
・断熱性能に優れる窓に変更
・内窓を取り付ける
・窓の室内側には断熱効果の高いハニカムスクリーン
・屋外には日差しをカットするシェードなどを設置

できるだけインテリアのイメージを壊さないように、さりげなく…
そしてユニバーサルデザイン=誰にとってもやさしい空間へ
ハルクデザイン佐世保店が、ご提案するリノベーションには、
自然素材にこだわったリノベーションのご提案をしています。
“素材”とは、“心地よさ” を大きく左右してくれるものです。
これから家で過ごす時間が増えてくる世代にとって、素材感はとても大切です。
特に自然素材は、その素材独特の見た目の美しさなど、意匠性を楽しむことができます。
そこで今回は代表的な自然素材のご紹介いたします。
まずは『無垢材』の床。
足ざわりがとてもよく、素足でもヒヤッとすることがなく暖かいです。
特にスギなどの柔らかい無垢材であれば、膝への負担かかりにくいということがあります。
ただ、傷付きやすかったり、湿度によって膨張したり収縮しやすいので、
ちょっとした手入れと、経年変化を「楽しむ気持ち」も必要です。
さらに無垢材の木特有の香りには、「フィトンチッド」という精油の揮発物質が含まれており、
リラックス効果と抗菌作用効果が期待できます。
2つ目は、壁や天井の仕上げに使用される、『漆喰や珪藻土』などの自然素材の塗り壁材です。
燃えない素材のため耐火性に優れ、調湿機能も備えているため、夏の湿度や冬の乾燥を防いでくれます。
部屋内の臭いを吸収し、脱臭、消臭の効果があるというのも大きなメリットもあります。
このような自然素材であれば、
シックハウス症候群を引き起こす化学物質を発生させないという利点もありますので、
肌が弱い方やアレルギー体質の方にもいいかもしれません。
木のぬくもりと澄んだ空気に包まれ、心地よくて体に優しい住まいになりますね。
住めば住むほど愛着がわき、素材がなじんでくるのも自然素材の家の特徴です。
このところ、ハルクデザイン佐世保店には、
子育てが終わって、家族構成やライフスタイルに変化があり
リノベーションを検討される50代、60代の方がよくご来店されます。
リノベーションを検討される理由は様々ですが、
「歳を重ねた時、リノベーションの打合せや、荷物の整理や仮住まいなどが大変そう。
できれば、気力体力がある若いうちにやっておきたいから…」という声が多いです。
そこで、ハルクデザイン佐世保店では、
50代からの暮らしを愉しむ『オトナ・リノベーション』のご提案をさせて頂いています。
例えば、ご夫婦お二人の生活になられる方。
お二人の日々の暮らしの中では、
お互いの時間や場所を「尊重しあえる空間づくり」にすることは
とても大事なことの一つです。
その空間づくりが、「これからどんなライフステージになるか。」に
繋がっていくのではないかと思います。
まずは、
これからの人生をより良いものにする為にも、
住まいについて「今」と「将来」を見つめなおしてみましょう。
・お料理教室ができる広いキッチンにしたいなぁ
・家族で楽しめる音楽室やシアタールームにしたいなぁ
・使わなくなった子供部屋を、ゲストルームやセカンドリビングにして、
・友人が集える場所にしたいなぁ
・水廻り設備をこれからの暮らしに適応したものにしたいなぁ
・キャットルームなどペット専用の部屋を作りたいなぁ
・室内からでも庭に咲く四季折々のお花を眺められる間取りにしたいなぁ
など、お気軽にご相談下さい。
今回は、ハニカムスクリーンによる間仕切りの工夫をご紹介いたします。
ハニカム構造のスクリーンは、冬の冷え込みを防せぐ優れモノです。
秘密はハチの巣のような形のスクリーンにできる”空気層”。
実は、空気は熱伝導率が低く、まさに理想の断熱材といえます。
このハニカム構造にすることで、断熱効果が一層高くなります。
窓はもちろんですが、
ハルクデザインからのオススメは、間仕切りとして使うことです。
リビング階段や、玄関と繋がった廊下などに吊るすことで
冷たい空気が流れ込んだり、暖かい空気が逃げてしまうのを防いでくれ、省エネにつながります。
しかも見た目がスッキリして、オシャレ!
寒さ対策のひとつとして、採用されてはいかがでしょうか?。
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
https://curtain.e-halc.com
今回は、カーテンレールまわりの寒さ対策の工夫をご紹介いたします。
家の壁にはしっかりと断熱材がありますが、窓はガラスのみで外気が直接あたる場所。
カーテンの役割はとても重要となってきます。
以前、このブログでもご紹介した、
冷気をカットし室内の暖かい空気を逃げにくくする「遮熱カーテン」や、
コーティング加工された気密性が高い「遮光カーテン」にすることで寒さは軽減できますが、
さらに省エネアイテムを上手に活用することにより、節電対策がしっかり行えます。
それが、カーテンレールまわりの「トップカバー」と「リターンカーテン」です。
「トップカバー」
レール上部をふさぐことで、暖房された空気を逃がさないようにできます。
天井付ブラケットを使用すれば、天井面にピッタリ施工でき、窓も大きく見せる効果もあります。
上部からの光漏れも軽減できます。
また、カーテン上部に付きがちな埃などがカバートップの上に落ちるので、
お掃除の時も、柄の長いモップなどでカバートップをなでるだけなので、手間がかかりません!
「リターンカーテン」
通常のカーテンの左右両端を10cm程度延ばして、カーテンを巻き込むように
仕上げたカーテンのことです。
カーテン両端の奥行き方向への折り返し部分を作ることによって、
両サイドからの光漏れや、冷気・熱の浸入を防ぎます。
窓の省エネ対策は、暖気を逃さない、冷気を入れないが基本。
窓全体を覆うことで、快適な室温をキープしましょう!
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
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家で過ごす時間が増えるこの時期は、『視覚、質感』で冬のカーテンを楽しむのもいいですね。
手触りの良いスウェード生地や、深みのある色合いのレザー質感といった生地にすることで、
温かみのある冬の部屋を楽しめます。
また、カーテンの丈を長めにすることで、
カーテンの下から入り込む冷気を防いでくれ、断熱性能もUPします。
さらに装飾性を目的とした優雅な窓辺の演出にも効果的です。
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
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日ごとに寒さが厳しくなるこの季節、お部屋で過ごす時間もさらに多くなりますね。
暖かく快適に過ごすためには、窓まわりの寒さ対策もとても重要となってきます。
なぜなら暖房などを使用した室内からは、50~55%の熱が窓から逃げているからです。
これは、断熱性に優れた窓や、二重サッシ(インプラス)などにすると、
かなり室内環境は改善されます。
またカーテンをかけるだけでも違います。
カーテンをかけると、窓とカーテンの間に空気の層ができ、断熱材の役割を果たしてくれます。
さらに冷気をカットし室内の暖かい空気を逃げにくくする「遮熱カーテン」や、
コーティング加工された気密性が高い「遮光カーテン」など断熱性が高いものを選ぶほど
保温効果は高くなります。
・・・日中は窓からの日光をしっかり採り入れて、部屋を暖める。
・・・日が落ちる前にカーテンを閉め、日中暖めた部屋の空気を出来だけ逃がさないようにする。
・・・のも暖かくするちょっとしたコツです。
これは、今日からすぐにできそうです。
お天気がいい日はぜひ試してみてください。
●オーダーカーテン専門店 ハルクデザイン諫早店の
ホームページはこちら ↓↓↓
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今回の台風10号は雨風が酷かったですね。
ただ、事前にしっかりと家の周りの点検や養生、水や食品のストック、
外出を控えたり避難所に避難したりと行動を起こしたことで、
最小限の被害で済んだようにも思えます。
住まいの中で、台風や激しい風雨の影響を受けやすい場所の一つが「窓」。
飛来物が当たってガラスが飛び散ると、ケガの原因や避難の妨げになり大変危険ですので、
多くの建物に養生テープを貼って対策をされていました。
ただ、不安はかなりあります。
やはりこんな時は、しっかり窓をガードしてくれるシャッターや雨戸が頼りになります。
ハルクデザイン佐世保店にも、シャッターや雨戸のお問い合わせを多数頂いておりますので、
後付け可能な商品をご紹介いたします。
●LIXILのリフォームシャッター
強風対策としてはもちろん、住まいの防犯や防音もアップ。
「標準タイプ」・「耐風タイプ」は、スラットが抜けにくい構造で、
ガイドレールも強度アップしています。
電動を選べば、大雨でも濡れずに開閉できます。
・取付工事は最短1時間

●LIXILのリフォーム雨戸
わずか2時間程度で壁の上から簡単に後付け可能。
台風時の飛来物や侵入者から住まいを守ります。

現場によって施工時間は異なりますが、安全・安心な毎日が短時間で実現します。
まだ、これから台風シーズンは続きます。
早めの対策をおすすめ致します。
夏本番となり猛暑日が続きますね。
今年は外出の機会が減りそうなので、熱中症になりにくいと考えがちですが、
実は、熱中症の約4割は室内で発生しています。
在宅時間が増えることで、室内熱中症のリスクが高まることが危惧されています。
室内熱中症を防ぐためには、こまめな水分補給やエアコンの温度調節とあわせて、
室内の温度上昇を抑えるための「日よけ対策」も重要なポイントとなります。
そこでご紹介したいのが、
外付け日よけの「スタイルシェード」です。

夏に、室内に入ってくる熱の約7割は窓からと言われています。
カーテンで日差しをカットしても、熱は伝わってきます。
太陽の熱を窓の外側でカットして、室内の温度を心地よくキープすることで
冷房費をグッと軽減でき、室内熱中症対策にも効果的です。
すだれやよしずと違って、設置や取外しの手間がありませんし、
無地の他にストライプ柄もありますので、外壁に合わせてお選び頂けます。

ハルクデザイン佐世保店のショールームは、窓ガラスが多く日差しが入り込むので
取り付けてほしいと思ってます。(個人的に…)
在宅ワークの浸透により、これからは”自宅=仕事場”という方も
増えていくことが予想されます。
在宅のほうが、効率よく計画的に進んでいいと言われる方も多いですが、
オンとオフの気持ちの切替えがなかなか難しいようです。
仕事が気になってずっとダラダラとやってしまったり、
リビングで仕事していたら、家族の気配や片付かない部屋の様子が気になって
集中できなくなり効率が悪くなったりします。(私はこちらに当てはまりそうです)
そこで、リラクゼーションスペースとして、
お庭に『ガーデンルーム』を設置してみてはいかがでしょうか。
リラックスに特化した特別な空間があることで、
仕事とプライベートのメリハリのある暮らしが送れるはずです。


逆に、開放的なワークスペースにしてもいいですね。
暮らしに合わせていろいろとアレンジできそうです。
長時間在宅することで、はじめて気づいた住まいのお困りごともあるかと思います。
梅雨明けして一気に蒸し暑くなったことで、
お部屋の暑さに悩まされたり、車の音などの騒音が気になって集中しづらかったりなど…
また、家で過ごす時間が増えると、エアコンをつけている時間も長くなり冷房費も気になります。
このようなお困りごとは、「窓」に工夫をすると、
在宅ワークも快適となり、省エネにもつながります。

例えば、今ある窓の内側にもう1枚窓を取り付ける「インプラス」。
2枚の窓の間に空気層が生まれ、これが壁の役割となり、
防音・断熱効果をアップしてくれます。

ちなみに、線路わきで、大型トラックなど交通量の多い道路沿いに建つハルクデザイン諫早店、
日中はこの騒音に悩まされています。
(恐らく騒音レベル80~90dBのうるさい音です。)
でもこの「インプラス」を取り付けるだけで、かなり騒音が軽減されています。
環境が厳しいので効果が発揮されているのが、よくわかります。
工事も簡単で、スピーディーに終わりますのでオススメです。
ご興味があられる方は、お気軽にご相談下さい。
もしお庭に空きスペースがありましたら、
小屋をつくってみるのはどうでしょうか?
広さは3坪で畳6枚分の広さです。

離れの家のような感じなので
在宅のワークスペースや勉強部屋として使用する場合はとても集中できます。
逆に賑やかに子供が遊べる部屋としても使えます。
その他にガーデングッズを収納するスペースや
自転車やバイクを収納するガレージとしても使えます。
サロンやお教室を開かれる方にもいいですね。
ハルクデザイン佐世保店では、ガーデンの事務所として実際に使用しています。
ぜひご見学にいらして下さい。
梅雨明けが待ち遠しいですね。夏の到来もあともうすこしでしょうか?
例年ならば、旅行やイベントへ出かけるのでしょうが、
今年は控えることになりそうなので、
ハルクデザインでもご自宅で楽しめることをいろいろ計画し、ご提案していきたいと思います。
ハルクデザインでも人気なのがウッドデッキです。
お子さんたちの遊び場になったり、BBQをしたり。
おじいちゃんは夕涼みをしながら、冷たい物を飲んだりと…
いろんな使い方ができ、楽しめそうです。
おかげ様で、今年はウッドデッキや、お庭にのリガーデンのお問い合わせを
多く頂いています。お気軽にご相談下さい。


すでに太陽光発電を設置されている方も多いかと思います。
御存じのように、この太陽光発電の買取期間は10年間で、11年目以降の売電価格は大幅に下がります。
「売電」中心だった今までの発電ライフがすこし変わってきます。
さらに電気料金は高騰し、豪雨や地震など様々な自然災害も増えていますので
これらに対応していかないとなりません。
そこでご提案したいのが…
太陽光でつくった電気を【貯めて】【使って】電気代を削減、
エコキュート・蓄電池等で自家消費することです。
特に蓄電池はこれから必要となってくるのかもしれません。

〈蓄電池メリット〉
・今ある太陽光発電システムを長期間活かせる
・停電時に家庭の為にライフラインを確保できる
・電気の自給率を上げられる
・電気自動車との連携可能
もしもの非常時の為にも備えておきたいですね。
ハルクデザイン佐世保店でも、お客様より蓄電池のお問い合わせを頂いています。
ご検討されている方、詳しくお聞きしたい方は、お気軽にご相談下さい。
7月に入りましたね。
夏は野外でBBQなど楽しむことも多くなります。
お肉もいいですが、
石窯で、アツアツのピザを焼いてお庭で楽しいひとときを過ごすのもいいですね。
理想は、石窯を耐火レンガで作りたいですが、
時間もある程度の設置スペースも必要となります。
そこでオススメしたいのが、こちらのご家庭用ミニ石窯。

載せるだけで施工が簡単。
コンパクトなのでテラス・中庭・ 屋上…広い庭がなくてもOK。
ステンレスカバーの内側は断熱材が入っているので、窯本体の保温効果が持続します。
また、直接ステンレスカバーに触れても火傷の心配がありません。
お庭に置いても絵になる家庭用本格石窯。
おうち時間を過ごすアイテムのひとつに取り入れてみてはいかがでしょうか?
お子様にとっては、夏の楽しい思い出にもなりそうです。
長崎は、梅雨真っただ中ですね。
農家の方にとっては田植えシーズン。待ちに待ったこの季節で、とても忙しい日々のようです。
さて、天からの恵みであるこの「雨」。
この雨を貯めて、ご家庭でも利用しませんか?
おすすめは、雨水貯留タンク「レインセラー」です。
屋根に降った雨が、雨樋の中を伝ってタンクに貯水されます。
雨の日にたっぷり貯めて、晴れの日に使う。
水をたくさん使う夏に大活躍すること間違いなし!
しかも、シンプルなデザインです。

例えば、
・お花や家庭菜園への水やり
・暑い日はお庭への打ち水
・ペットの足洗いとして
・災害時の非常用水としても利用
お子様のエコ意識を育むこともできそうですね…
雨水を利用すれば、ささやかながら節水やCO2排出を抑える効果があります。
ハルクデザイン佐世保店までお問い合わせください。
在宅で仕事をする方も増えましたね。
実はハルクデザインでも、一部在宅勤務を行っています。
意外と集中でき、仕事が進むようです。
さて、家で仕事となると、まずスペースが必要となりますが、
なかなか確保できないのが現状のようです。
リビングで書類を広げても、家族が集まると片付けなくてはいけなくて、
大事な書類の行方もわからなくなったりと大変です。
そこでおすすめが、あまり使用していない押入れがありましたら、この際思いっ切って
中を整理して、パソコンや資料もおけるスペースにしてはいかがでしょうか?
ほどよい広さと囲まれている空間が、集中できお洒落なワークスペースになりそうです。


もしもの事態に備え、水や災害グッズなど保管できるストックヤードがほしい・・・
日々使用する日用品も収納したい・・・
小さい物もあれば大きい物もあるし、どんな収納がよいかなぁ・・・
と悩んでいる方も多いかと思います。
おすすめなのが、
ウッドワンの e・ra・bo(エラボ)シリーズです。
こちらは、「収納に合わせて、スペースをつくる」収納です。
実際、暮らしてみないと意外に分からないのが収納の使い勝手です。
この収納なら、実際の収納物やライフスタイルに合わせてフレキシブルにスペースをつくれます。
しかも、床を傷つけずに、間仕切りの位置を変更できます。
すぐ取り出しやすいように、使用頻度にあわせて、
ストックヤードを使いやすくカスタマイズできるのです。
おうちのどこかに空きスペースがありましたら、
ぜひ設置してみてはいかがでしょうか?
ハルクデザイン佐世保店では、
他にもe・ra・bo(エラボ)シリーズのご見学ができます。
おうちの内壁にはクロス(壁紙)が貼られていることが多いかと思いますが、
今回は、ちょっと変わった機能を持っているクロスをご紹介します。
チョークで自由に描き消しができる “黒板のようなクロス” です。
(グッドデザイン賞およびキッズデザイン賞を受賞した商品)
近くでも見ても、黒板そのものです。

お子様が楽しく大胆にお絵かきしたり、
お父さんが、先生みたいに壁を使って英語や算数を教えてあげることもできます。
いつものノートより学習意欲が向上する可能性もありますね。
またご家族の連絡事項を書いたりと、コミュニケーションツールとしても利用できそうです。
ちなみに、こちらはハルクデザイン佐世保店の黒板クロス。

設計士が夢中になって描いています。

ハルクデザイン佐世保店にお越しの際は、
実際にお絵かきしてみて下さい!
最近は、通販などで商品の購入をする方が増えましたね。
運送会社の方もかなり忙しいようです。
私も通販を利用したいですが、仕事で留守することも多いので
再配達をお願いするのも申し訳なくて躊躇しがちです。
そこでオススメしたいのが、この『宅配ボックス』!

あなたやご家族に代わって荷物を受け取ります。
サイズも豊富で、大きな荷物まで対応可能です。
電源なしで自動的に押印、盗難防止の施錠もできるのでとても安心。
不在時にも、何か作業をしていて配達の方に気づかなくても大丈夫。
しっかり荷物を受け取りしてくれます。

これからは、共働きも増え、通販利用者も多くなりますので、
このような宅配BOXも
各ご家庭にどんどん普及してくるのではないかと思っています。
会社が定休日の時にも、荷物が受け取れるようハルクデザインにも欲しいですね。
お家で過ごす時間が多くなった今、
音楽を聴く時間も多くなりましたね。
そこで音楽好きの方にオススメしたいのが、
「スピーカー付 シーリングライト」です。
その名のとおり、シーリングライトにスピーカーがプラスされていて、
天井から、心地よい光と音が降りそそぎ、ステキなひとときをつくり出してくれる照明です。

スマートフォンでかんたんに操作可能。
お手持ちのスマートフォンからBluetooth®で接続するだけでかんたんに音楽を再生できます。
あかりと共にお気に入りの音楽や映画のサウンドに包まれて、
団欒のひとときをもっと楽しめそうです。
また、お子さんのいるご家庭では、夜に寝かしつけるとき、
子守唄がわりに聴かせるのもいいかもしれませんね。
子育て中のハルクデザインのスタッフも、このライトにかなり惹かれています。

今回のコロナウィルスの件で、
おうちに帰ったら「手洗い・うがい」が習慣づいた方も多いかと思います。
「お部屋に入る前に手洗いをしたい!」
「玄関に手洗いスペース設置したい!」
などというお声もお聞きするようになりました。
しかし、そんなにスペースなんてないのが現実。
でもいろいろ探してみると、可愛くてコンパクトな手洗い商品も多く出ています。

こちらは、水栓を横に配置して奥行を抑え、
コンパクトながらゆったりしたボール容量を確保した手洗いです。
オープン収納の下は配管スペースですが、扉を開閉すると
ハンドソープや消毒液なども十分に収納できます。

こちらは、ハルクデザインで建築して頂いたお客様宅の手洗い。
当初は玄関土間に設置する計画でしたが、最終的には、玄関ホールの壁を掘り込んですっきりと設置することができました。
モザイクタイルを貼り可愛く仕上がり、お子さんたちも楽しく手洗いができそうです。
このようにいろんなタイプがありますので、ぜひご相談下さい。
