HALC Design

スタッフブログ

2019年1月5日
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あけましておめでとうございます!

いよいよ2019年が始まりましたね。

ハルクデザインは本日が仕事初め。

ショールームもオープンしております。

 

 

 

●佐世保店は、

1/27(日) 迄 『新春キャンペーン』として、二世帯住宅のモデルルームをご見学された方には、ハズレくじなしの素敵な商品が当たる「抽選会」を開催致します!

 

●諫早店は、

1/31(木)迄 『オーダーカーテンキャンペーン』を開催致します!

年末の大掃除で、カーテンが傷んできたなぁ…そろそろ新調したいなぁ…と思われた方

ぜひ、ショールームにお越し下さい。新春特価で販売させて頂きます。

 

本年は、二世帯住宅をはじめとする家づくりを検討されている方、

オーダーカーテンを検討されている方にとりまして、お役にたてるイベントの開催や

情報・サービス等の提供をしていきたいと思っております。

 

なにとぞ本年も倍旧のお引き立てのほど宜しくお願い申し上げます。

 

 

2018年12月25日
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クリスマスが過ぎると、いよいよ新年を迎える準備であわただしくなりますね。

そして年末年始は、ご家族や、ご親戚が集まる機会も多くなります。

もしかすると、家づくりの話、二世帯住宅について話題ものぼったりするかもしれません。

二世帯住宅にすることでどのようなメリットがあるのか?

少しまとめてみましたので、二世帯住宅を検討中の方は予備知識としてご参考にされて下さい。

 

《 育児のメリット 》子育て・教育

【親】親世帯も共に孫を育てる「孫共育」は文化継承ができる。
礼儀正しく、お年寄りに優しい子に育つなど、孫に良い影響を与える。
【子】親世帯と一緒に子育てができる。

 

《 老後のメリット》病気・通院

【親】老夫婦2人で暮らすよりさらに暮らしに張り合いがでる。
介護が必要となっても近くに子供がいることで大きな安心感が得られる。
【子】病気や通院の時にすぐにサポートができる。

 

《 家事のメリット 》 日常の家事・危険な作業

【親】親世帯には危険な作業でも、子世帯に手伝ってもらえる。
【親】【子】家事を助け合える。

 

《仕事のメリット》共働き・残業や出張

【親】パソコン操作などの応援が頼める。
【子】両親がいるので、安心して共働きできる。残業や出張時は、子供の送り迎えも頼める。

 

《 経済面のメリット 》建築費用・生活費・税金

【親】【子】世帯ごとにかかる土地、建築資金を助け合える。
二世帯で一緒に食事をとるなどすると生活費を削減できる。
住宅ローンや・相続税など優遇措置の適用を受けることができる場合がある。

 

《 防犯のメリット 》留守や旅行時

【親】【子】家に誰もいない時間が減るので、防犯上安心。
相互に留守番を頼んで旅行にも行きやすくなる。

 

このようなメリットがありますが、

 

でも、やはり一緒に住むのは不安…という方が大半だと思います。

これまでの環境や生活リズムの違い、世帯間の価値観の違い、また多様化するライフスタイル等によりお互いに不安やストレスをかかえる場合もあります。

 

けれどその不安を「間取りの工夫」「ここちよい距離間」により、少しでも軽減できないでしょうか?

HALC  Designは、両方の世帯から、しっかりとご要望をお伺いし、ご納得いただけるご提案をさせて頂いております。

『家族みんなが幸せに暮らせる二世帯住宅』を、お客様とご一緒につくっていく

そんな家づくりを来年もやっていきます。

 

来年は1/5からオープンしておりますので、二世帯住宅について相談等ありましたら

お気軽にお尋ねください。

 

2018年12月3日
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12/1(土)2(日)、ハルクデザイン諫早店にて

インテリアフェアを開催致しました。

 

2日目はあいにく雨となりましたが、多くの方にご来場いただきまして

スタッフ一同大変嬉しく思っております。

ご来場されたお客様、またご協力いただいた多くの方

誠にありがとうございます。

 

今回インテリアフェアとしていろんな展示をさせていただきましたが、

特にカーテンやシェードに興味をお持ちの方が多く

一枚一枚手にとり、デザインや肌触りなど熱心にご覧になられていました。

新しい年もすぐそこまでやって来ているということで、

カーテンを新調したいと急がれている方もいらっしゃいました。

 

またこのイベントは、ハルクデザイン諫早店にとりまして

はじめてのイベントということで、

ご案内や展示内容等まだまだ不十分ではありましたが、一生懸命やったという『達成感』と、

もっといい接客がしたかったという『悔しさ』と

感情が入混じり涙する若いスタッフもいました。

 

この気持ちを大事に、もっともっとお客様にご満足いただけるようなご提案ができるよう

頑張りたいと思います。

 

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。